| 伝統工芸村ゆのくにの森/粟津温泉/伝統文化が集うアメニティーリゾート | |


| 13万坪の広大な森には古民家を移築した館が点在。中では九谷焼のろくろ回しや絵付け、山中塗の蒔絵、金箔貼り、越前焼の手びねりなど、伝統工芸の創作体験が50種類以上も楽しめる。「和紙の館」では紙漉きに加え、そば打ち体験(1,900円〜、所要時間30〜60分)も可能。自分で打ったそばがその場で味わえ、館内の食事処ではプロによる手打ちそばを楽しむこともできる。村内にはこの他にも食事処が充実。「レストラン漁師の館」では「海の昼飯」1,260円、「漁師の昼飯」1,575円、「山菜釜飯(能登)」1,575円など、「一休の館・陣太鼓」では「釜揚げ御膳」1,050円、「カツとじ御膳」1,365円などの多彩なメニューが味わえる。体験や食事の後はのんびり村内を散策するのも楽しみ。栗の木、萩の花といった四季の花木が出迎えてくれる。四季折々の草花や山野草の自然が森いっぱい溢れており、「睡蓮の池」では様々な水性植物や水生動物の姿を見ることができる。 | ||||||||||||||
|